9月19日(土)華鴒大塚美術館で講座開催
「表具(表装)という伝統と今」展 会期終盤に開催しますとお知らせしていた
森山が講師を担当するワークショップ「箔の厚みと硫化表現」を9月19日(土)に行います。
この講義・実技講座は、 一般社団法人 日本美術家連盟 が主催します。
日本美術家連盟のホームページ、また機関誌に告知、申し込み方法が掲載されていますのでそちらを参照、申込みください(窓口は、華鴒大塚美術館ではなく、日本美術家連盟さんですのでお間違えなく)。
2階展示室の「日本画の今・表現と形」では、先日テレビ番組で制作した屏風と全く同じ大きさの制作途中の状態、材料展示もあります。もちろん森山制作の屏風作品も展示されています。
展示解説なども出来たらなんて思っています^^;
ちなみに一緒に屏風展示している倉敷芸術科学大学の原田さん、潮さんも手伝いに参加してくれる予定です。
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